テーマ:雑記

カボチャの季節

10月になり、早くも8日が過ぎました。 近年はまだ暑い日もあるので、紅葉シーズンは当分先のようですね 代わって早くも頑張っているのが”ハロウィン”。 先日あった大学のお茶会でも、可愛いディスプレイ&ケーキの演出に女子大生の皆さん大喜びでした  そして下の写真は…
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ひな祭り

今日は楽しいひな祭り 姪の卒業祝いで可愛いお雛様ケーキを囲み お人形たちに京都の「福だるま」のお菓子をお供えします 福島の「起き上がり小法師」も嬉しそうですね
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美味な岡山

岡山と言えばやっぱりフルーツ、そしてパフェですね グランヴィアホテルのカフェのパフェは、超美味&美形 提供はランチタイムを過ぎた14時~なので、いらっしゃる方はご注意くださいね。 そして岡山駅で出店販売していた、ぷるぷるゼリー
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おめでとうございます

遅ればせながらあけましておめでとうございます。 皆さまにとって笑顔と幸せに溢れた一年になりますように。 本年もどうぞよろしくお願いいたします。 神戸風月堂のミニゴーフル。おめでたい干支と賀正のパッケージに、可愛い物好きの心が騒ぎます 今サイトを見たら、オリジナルミニゴーフルも作れ…
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今年もありがとうございました

商店街のお煎餅屋さんの前を通ったら、 ミカン付きのミニサイズの鏡餅がありました。 一昨日、切り餅と大きめの鏡餅のミカン付きを買ったれけど、 その時は小さなお餅にはミカンは載っていなかったはず。。 急いでいたので一度は通り過ぎましたが、 「ちょっと待って。帰るまでに絶対に売り切れてるよ!」 とい…
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戸越銀座の18年

「あ、のるるん(東急電鉄のキャラクター)だ」と思って写真を撮ってよく見ると、 東急池上線「戸越銀座駅リニューアル1周年記念」のポスターでした。 戸越銀次郎くん(戸越銀座商店街のキャラクター)も一緒 真ん中の可愛いリスは、商店街にある「henteko 森の洋菓子店」の一番人気のクッキーだそうです…
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丸の内の穴場?

丸の内「KITTE」の東京中央郵便局に行ったら、 「ぽすくま」と「ぽすこぐま」の大きなぬいぐるみがありました。 横から見た時の顔のラインも愛らしいので、お近くに行った際は確認してみてくださいね。 案外空いているし、遅くまでやっているし、お手紙グッズもいろいろありますよ~
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世田谷の風景

世田谷線の「招き猫電車」に、 複雑な色が重なる成城学園近くの住宅街の見事な紅葉 世田谷は東京屈指の和みエリアだと思います
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ミレーちゃんと「爪の垢」

いつもお世話になっている整体の先生から、 高知のお土産をいただきました 「まじめなおかし」で知られるミレービスケットの苺クリームをはさんだバージョンと、 身体に良さそうな生姜のチップス。 「爪の垢」というネーミングもすごいですが、チップの形もなかなかリアル。。 ミレ…
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上野で運慶

東京国立博物館で26日(日)まで開催中の、特別展「運慶」に行きました。 日本で一番有名な仏師・運慶。 20代のデビュー作である、大日如来像から既に才能が炸裂しています。 強そうな毘沙門天も、愛らしく凛々しい童子たちもどれも素晴らしいですが、 ポスターやチケットにも登場する「無著菩薩立像」の静かな迫力は、天下一品!…
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石川県のアイドル

山代温泉の「やましろすぱクロくん」と 石川県の「ひゃくまんさん」 どちらも好きなので、裏から開け閉めできる「顔はめ」になっていたらなあ、と思いました
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レオナルド×ミケランジェロ展

豊かな緑に囲まれた素敵な空間、三菱一号館美術館で開催中の「レオナルド×ミケランジェロ展」に行きました。 当たり前のように思いますが、やはり2人とも「素描」からして天才的。何事も基礎から。アートは技術、ということがよくわかります。 まず”観る力”が圧倒的に違っているのだと思う。対象を徹底的に観て、それを自由に思…
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象の鼻テラス

慌てて書いている、2017年の夏休み?シリーズ。 次は横浜の日本大通り。ピカチュウのパレードではスタート地点となった、「象の鼻パーク」にある「象の鼻テラス」です。 休憩所であり、カフェでもあり、イベント・スペースでもあり。アルテックのテーブルとスツールが並び、北欧テイスト。 港に向けた広い窓には、詩人・谷川俊太郎さんの…
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「建築倉庫」ミュージアム

建築模型づいて、天王洲にある「建築倉庫」に行きました。8月26日付の日経新聞でも紹介されていましたが、近年この界隈は寺田倉庫を大家さんとするアートな街に変貌中。ここもそのひとつです。 中に入ると建築模型がぎっしり! さすが「建築模型に特化した国内唯一のミュージアム」(「建築倉庫」HPより)。 展示しつつ保存するという…
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「日本の家」展

「日本の家 1945年以降の建築と暮らし」 (東京国立近代美術館)に行きました。 ”建築と”というテーマをうっかり見逃すと、「かつてウサギ小屋と言われた日本の家の歴史」かと思ってしまいそうですが、さにあらず。 「日本の建築家56組による75件の日本の住宅建築を、400点を超す模型や手書きの図面、写真、映像などで紹介」…
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ピカチュウの夏・イベント編

夏とは思えないパッとしない天候の中、横浜みなとみらいで開催された「ピカチュウ大量発生チュウ!」に行って来ました。 コアなファミリー層に加え、スマホ片手のポケGOプレイヤーの方々、国内外からの観光客の皆さんが入り乱れて、体感で例年の倍以上の人出。各施設も道も人でぎっしりです。 今年初登場のイベント、日本大通りの「パレード」…
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ピカチュウの夏・映画編

今年はTVアニメのポケモンがスタートして20周年。同年にスタートしたポケモン映画も20周年です。 今回目を引いたのは、サトシとピカチュウの出会いをやるということ。 あの涙涙の初回をぜひ大型スクリーンで!と思い、ポケモンのスタートした時にはまだ幼かった姪を誘って、いそいそと観に行きました。 みんなの知っているピカ…
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疲れない人

それは今から10年ほど前の夏のこと。 ある合宿(みたいなもの)で、大先輩の女性の先生とご一緒しました。 いつも朗らかに活躍されている素敵な方ですが、先生いわく「私、疲れるってどういうことかわからないの」。 いろいろうかがっても、物心ついた時から「ヘトヘト」とか「疲れた」と思ったことがないのだそうです。 「眠くなる…
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大江戸クルージング

「大江戸クルージング展」(太田記念美術館)の最終日に行ってきました。 浮世絵は江戸時代における最重要メディア&SNSツールなのだと再認識。 バスやタクシーのように人を運ぶ船もあるし、トラックのように荷物を運ぶ船もある。 この辺りはドキュメンタリーかニュースの趣です。 けれどもやはり目を引かれたのは、エンタメ感あふ…
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半年分のお清め

2017年も早くも半分過ぎましたね。 人々の罪や穢れを祓う「大祓」。 今年はご近所と根津神社と、2か所で「芽の輪くぐり」をしてきました。 後半も元気で頑張ろうと思います
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ミュシャ展「スラヴ叙事詩」

華麗な女性たちを描いたポスター画等で大人気だったミュシャ(チェコ語の発音はムハ。1860-1939)が、パリでの名声を捨てて故郷のチェコに帰り、16年の歳月をかけてスラヴ民族の苦難の歴史を描いた「スラヴ叙事詩」。 その全20点が、チェコ以外で世界で初めて日本の「ミュシャ展」で公開され、60万人以上(6月2日時点)が訪れました。 …
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キッコロと緑化フェア

土曜日は横浜で「老子」の勉強会。どこまでも深くて広大な世界にすっかり夢中です。 日本大通りでは、とっても懐かしいコに再会! 愛知万博のキャラ、キッコロです。相変わらず可愛い~ もちろんモリゾーおじさんと一緒。雨の中、トライアスロンを応援していました。 「象の花パーク」では…
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「蝶々夫人」の強さ

今年2月に東京や金沢で上映された、笈田ヨシさん演出のオペラ「蝶々夫人」☆。木下長宏先生のブログ☆を読んで、観たい観たいと思っていたところ、NHKBSのプレミアムシアターで4月17日深夜に上映されました。 原作は明治時代ですが、今回の設定は昭和初期。 没落した武士の娘で芸者の蝶々さん(当時15歳)が、アメリカ海軍士官のピンカー…
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読み逃し文学…「西の魔女が死んだ」

不登校になったことをきっかけに、英国人のおばあちゃん=西の魔女の元でしばらく暮らすことになった、中学生の”まい”。自然に囲まれた田舎の家で、まいは「本物の魔女」であるおばあちゃんに教わり、「魔女修業」をします。 修業はまず、自分の手足を動かして毎日丁寧に生活し、自分が決めたことを守ることからはじまります。そうして「一定のリズムで心…
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”満願”のラ・ラ・ランド

ドラマーを目指す主人公を極限まで追い詰める前作「セッション」に続く、デイミアン・チャゼル監督の「ラ・ラ・ランド」。 女優を目指すミア(エマ・ストーン)と、ジャズ・ピアニストで自分の店を持ちたがっているセブ(ライアン・ゴズリング)。2人の夢の実現を絡めた、ミュージカル仕立てのロマンティックなラブストーリーです。 ラ・ラ・ランド…
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読み逃し文学…「ピーター・パンとウェンディ」

夜のロンドン上空やネバーランドを楽しく飛べる「ピーターパン空の旅」は、夢と魔法の国・東京ディズニーランドの中でも大好きなアトラクション。 けれどもよく考えてみると、アニメもちゃんと観ていないし、物語の中身をよく知りません。そこで遅まきながら、「ピーター・パンとウェンディ」(※)を読んでみました。 するとまあ。。なんと辛辣で夢…
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作業の友

年度の切り替わりに向けて、不要になったものをいろいろ片づけました。 作業の友のDVDは、まず「12人の怒れる男」(ヘンリー・フォンダ版とTVのジャック・レモン版)。 「L.A.コンフィデンシャル」と久しぶりの「グラデュエータ―」(ラッセル・クロウの全盛期)。 「目撃者」「逃亡者」「今そこにある危機」(ハリソン・フォード…
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読み逃し文学…「モモ」

「沈黙」に続き、読み逃していた文学にコツコツと挑戦。 児童文学の名作として名高いミヒャエル・エンデの「モモ」は、 1973年に書かれた44年も前の作品ですが、 一時はブームのようにもなりましたね。 舞台はどこかの国の大きな街。 その外れにある打ち捨てられた円形劇場に、 ぶかぶかの服を着た「モモ」と…
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街路灯探訪

「世田谷駅前商店街振興組合」のできたてホヤホヤの街路灯。 発見した(?)のは先週なので、もうプチプチも外れて可動しているのではないでしょうか。 東京・世田谷区にある代官屋敷から近いということで、「世田谷代官お膝元」と入っています。 陣笠のモチーフが凝っていますね 家紋は彦根…
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陶の雛人形

いずれも笠間の陶芸作家・山口由美さんの作品。 20年経っても変わらない愛らしさ 年度末の心を和ませてもらっています 一番下のは灯りがつきます。 確か特注で、できた時とっても嬉しかったなあと思い出します
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